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キンタロー 前田敦子 公認 [芸能]

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AKB48から前田敦子のモノまね〝公認〟をもらった
お笑い界のニューフェイス・キンタロー。

今や飛ぶ鳥を落とす勢いだ。


昨年ブレイクしたスギちゃんとはモノが違う。


キンタロー。抜群に面白い。

しかも、〝次のネタ〟が期待できる。







はっきりいって、顔そのものを前田敦子さんと比較しても、何一つ似ていない。

目も鼻も口も輪郭も、何一つ、前田敦子さんと比較しようがないほどかけ離れている。

次元が違うと言うか、生物としての種類が違う、といっていいくらいかけ離れている。



にもかかわらず、似てる。



これぞまさしく〝芸〟だ。



あんなに大きい顔なのに、

病気と思えるくらいにでかい顔なのに


そのでかい顔を使って、「前田敦子」に仕上げる。



プロの技だ。


AKB48が公認するのも当然と言っていいだろう。




しかし、いったいどうやってこんな天才が生まれたのであろうか?




意外なことであるが

キンタロー。

幼いころは〝お嬢様〟だったという。



キンタロー。が幼いころ、父親の職業は「警察官」だと言い聞かされて育ったそうだが、
一向に父が働く姿を見たことがないという。


それはそうだ。

実は、キンタロー。の父。

繁華街にビルを所有する資産家だったのだ。

家賃という不労所得で暮らす、セレブだったのだ。


そのため、何不自由なくスクスクと育ったキンタロー。

大学に進学し、のほほんと社交ダンスをやっていたという。


しかし、やがて未曾有の不況が日本経済を襲った。

キンタロー。の家も例外ではない。

キンタロー。の父が所有するビルからテナントが去って行く。

もはや、美味しい家賃は入ってこない。

セレブな生活に慣れ切っていたキンタロー。の母は生活苦に耐えられず自殺。

そして、妻の自殺にショックを受けたキンタロー。の父も病気に・・・・・・。



突然の逆境に立たされたキンタロー。

そのとき、キンタロー。が出した答えが

そう モノマネだ。



生前、母はキンタロー。のモノマネが大好きだったという。

そうだ

天国の母に笑ってもらうため、そして病床の父に元気になってもらうため

モノマネをするのだ。


ここから、キンタロー。の前田敦子が生まれた。


前田敦子ファンにどんなに怒られても、

どんなにブログが炎上しようとも

一向に怯まず、ますますパワーアップしていくキンタロー。



やはり、モノが違う。





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