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鬼龍院翔 強迫性障害 [芸能]

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ゴールデンボンバーの鬼龍院翔さんが強迫性障害?



なんで売れてるのかさっぱりわからないが
とりあえず見てて面白いゴールデンボンバー


長くは続かないだろうが、なんというかインパクトはある。


本職のバンドなのに楽器を持たないという発想が素晴らしい。







で、そのゴールデンボンバーのボーカルである鬼龍院翔さん


なんと「強迫性障害」という病気らしい。



本人が自叙伝でそう書いていたというのであるから、まあ本当なのだろう。



ところで、強迫性障害って何?って話なのだが・・・・









簡単に言うと、ものすごい心配性だということだ。



たとえば、いつまでもいつまでも手を洗ってしまう、とか。





それって、性格では?とも思うのだが、

まあ、度が過ぎれば〝病気〟ということになるのだろう。




能年玲奈のお父さんが事故に?!




しかし、面白いのは、
そんな強迫性障害である人が、
まず売れるはずもない〝エアバンド〟なる仕事をしていることだ。




人間何が心配かっていえば、やっぱりまずは金の心配だろう。



〝食っていけるか〟



これは人類の、
いや、およそあらゆる生命体の尽きることのないテーマだと思うのだが・・・・。




で、普通の人間は、〝食っていくため〟にできるだけ収入が安定した仕事を選ぶものだ。


正社員として会社に就職する、とか。




なのに、この強迫性障害の鬼龍院翔さん。


ミュージシャンをいう雲を掴むような職業を選んだ。


しかも、楽器を使わないという、音楽史上例のないスタイルのバンドを作ったのだ。



これはどういった思考回路なのだろう?








あるいは、
「絶対売れるはずがない」
というバンドを結成することによって


「売れなかったらどうしよう」
という心配を事前に消したかったのかもしれない。




だとすれば、鬼龍院翔さんの判断は失敗に終わったことになる。


ゴールデンボンバーは売れてしまったのだ。


それも、尋常でないくらいに。







鬼龍院翔さんは、今、ただひたすらに〝貯金〟をしているという。



それはそうだろう。


売れるはずもないバンドが売れて金が湯水のように湧いて出てきているのだから。


そして、その湯水のごとく湧き出る金は、いつ途絶えるかわからないからだ。





強迫性障害である鬼龍院翔さん。


今、彼の精神状態は、最高に悪いのかもしれない。





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